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創造性の文化2014.04.18 Fri

うぃるくりは映像制作会社なのか?

こんばんは!
インターン生のやじまること矢島一樹です!

本日、6回目のクリエイター勉強会が開催されました!

新卒採用プロジェクトの1つである
ウィルフォワード体験会「Think」にて興味を持っていただいた学生さんたちに、
もっとウィルフォワードについて知ってもらうべく行われた勉強会です。

ウィルフォワードクリエイト、通称「うぃるくり」のメンバーが
どんなことをやっているのか、ということをお伝えしていく会になります。

うぃるくりのディレクターである志村智彦さん、
そしてクリエイターである小坂達広さん、岩崎理加さんが
どんな思いを持って映像制作に携わっているのか、その想いの裏側に迫りました。

「ただ映像を制作するわけではない」
「私たちは自己満で創っているわけでも、お客さまの言いなりで創っているわけでもない」
「お客さまの悩みに対して、映像というツールを用いて解決できるならば、映像を創る」
「映像を用いて、お客さまをコンサルタントしている」

うぃるくりメンバーはただただ映像を創るのではありません。
「映像を創って欲しい」
そんな想いの奥底にある本当の想いを引き出すためのツールとして、
映像を創っているのです。だからこそ単なるクリエイター集団としてではなく、
お客さまに寄り添い、家族のように接するからこそ本当の意味で課題を解決していけるのです。

普通ならば「こんな映像がいい」と言われたら、
そのイメージに合わせて映像を創りますよね。

でも、そうじゃないんです。

「こういう意図で創るのであれば、もっとこういう風にしてみましょう」と、
手段にはこだわらず、
本当の意味で課題解決のサポートができるのがうぃるくりだということを知りました。

本当に家族のようにお客さまに対して親身になって接するクリエイター。
いや、クリエイターではなく、映像を使って
お客さまの真の問題解決するコンサルタントではないかと思ったのです。
「本当にこの人達がすごい!」と
小学生並みの感想になってしまうのですが、僕は思うわけです。

人の想いを内側から解きほぐしていく、
そんな魔法のような映像を見終える頃には
僕は心を打たれていました。

まさに潜在愛がカタチになる瞬間が見えたんです。

こんなに人の心に響くモノを作れるうぃるくりは、
これからもどんどんパワーアップしていくこと間違いなし!!

これからもお見逃しなく!!
以上、やじまるより本日のクリエイター勉強会の感想でした!