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愛の文化2014.08.09 Sat

高校生は見た!ウィルフォワードのココが凄い!

こんにちは、私たちは千葉県立東葛飾高校2年生のダーヤマ(左)、ほのか(中央)、るいこ(右)です。短期インターンシッププログラムで2日間ウィルフォワードに来させていただいたのですが、「凄っ!?」の連続でした。ベンチャー企業ということもあるのでしょうが、それだけでは説明できない他とはちょっと違うところがたくさんありました。厳選の7つを紹介したいと思います。それでは行ってみましょう!!

1.玄関から既に友だちの家に来た感覚が凄い

ウィルフォワードのオフィスは「the 事務所」ではなく、素敵な一軒家です。玄関から既に「会社!?」という雰囲気を出していますが、玄関の扉を開けると更にびっくり!そこには大切な友を出迎えるクラスのウェルカム感が飛び出してきます。

2.いつもみんなでご飯を食べるのが凄い

お昼時も夕食時も近づくと美味しそうな匂いが漂ってきて、自然とダイニングに集まってくる光景はもはや家族としか言い洗わせられないです。「同じ釜の飯を食う」ことで仲間になる「お仲間理論」と呼んでいるらい・・・。

3.上下関係なしの個性派揃いが凄い

ウィルフォワードに上下関係というか上司部下のような一方的な関係はないように感じます(最初は誰が社長なのかわかりませんでした・・・)。スマイルさんはとてもいじられ役でみんなに愛されていると思いました。

4.何をやるにも本気なのが凄い

ランチ後に眠くなったインターン生が仮眠をしようとしたので、成瀬さんがどうやったら固い床でも疲れずに寝られるのか具体的に指導しています。何がそこまで大事なのかは全くわかりませんが、その本気さと、それを素直に実行しようとしている先輩たちに凄さを感じずにはいられません。

5.名刺がオシャレで凄い

ウィルフォワードの名刺は一見シンプルですが二つ折りになっていて、開いてみるとビックリ!飛び出してくるのはウィルフォワードのビジョンイラストと一人一人の個性を出したキャッチコピーと写真。そして、志やビジョンが詰まっていて社員を愛する気持ちがビシビシ伝わってきます。ところで事業内容などはどこに書いてあるのでしょうか・・・。

6.志のシェアが日課なのが凄い

ウィルフォワードの人たちはいつでもどこでも自分の思い(志や夢など)をシェアすることに躊躇しません。私たちも取り組みましたが、最初は恥ずかしさを感じました。でも、みなさんが本気で耳を傾けてくれるので、素直に話すことができました。自分と向き合い、自分の志に気づく貴重な機会になりました。このウィルプラスというワークショップは本当に素敵です。

7.ラストの円陣が凄い

ウィルフォワードのみなさんが集まって話し合いなどをした後にはお決まりのラストのかけ声があります。みんなでキレイな円陣を組んで、その時にみんなから選ばれたリーダーがみんなに思いを伝えます。そして、ビジョンである「世界を一つの家族にする!」をみんなで唱えながら手を重ねていきます。そして、最後は「ウィーーーーールフォワード!!」一度やれば確実に癖になります。

いかがでしたでしょうか?僕ら高校生から見た「7つのウィルフォワードのココが凄い」。まだ社会というものはわからないですが、おぼろげながら思い描いていた社会人という像を見事に打ち壊してくれたウィルフォワード。何もできない僕らを本当に温かく迎えてくれた優しさ。Blogの記事を企画から撮影、制作までやらせてくれるという自由さ。発言も的確でいつも真剣に向き合ってくれる誠実さ。ウィルフォワードを知ればきっとファンになること間違いなしです。